寝とられに嵌った人妻【高級デリヘルの人妻file-01】

高級デリヘルの人妻さんたちの実像に迫る「高級デリヘルの人妻file」

当倶楽部に在籍の人妻さんのインタビューです。

*プライバシー保護のため、一部の情報を意図的に改変してあります。
予めご承知おき下さい。

美咲。31歳。結婚6年目。

-年齢と結婚暦を教えて下さい。

「31歳です。25歳の時に結婚しましたので丸6年経ちました。」

-差しつかえない範囲で旦那様との馴れ初めや結婚生活について。

「大学を卒業してベンチャーの広告会社に入社して、社長の秘書になりました。
主にスケジュール管理と社内各部との連絡業務ですね。その社長が夫です。」

「歳の差は14歳。夫は大学卒業後にマーケティング会社に入社して6年後に退職、
会社を立ち上げました。」

「会社員時代に関わりの深かった飲食業向けに店舗出店の企画やマーケティングを提供している会社で
おかげさまで順調に事業も拡大し、経済的には恵まれた生活をさせていただいています。」

「夫婦仲は良い方だと思います。いわゆる夫婦生活も週1−2回は。。。」

-経済的にも恵まれている、夫婦仲も順調と聞きますとデリヘルに籍を置く理由がよく分からないのですが

「夫も私がデリヘルに籍を置いて週1くらい出勤しているのは知っています。」

ーというと、そういうプレイをご夫婦で楽しんでいらっしゃるということですか?

きっかけは夫の飲み友だちと

「プレイ…はい、その通りです。夫はいわゆる”寝とられ”にとても興奮するんです。」

「2年前ぐらいからでしょうか、している時に夫が
”お前が他の男と絡んでいるところを見てみたい”
としきりに口にするようになりました。」

「もちろん冗談だと思っていたんですが、カップル喫茶?ハプニングバー?に誘われたんです。
断ってはいたんですけど、毎回毎回誘われているうちに好奇心が出てきてしまって。
見られたいという露出願望があったのかな…とあるカップル喫茶に行くことになりました。」

「そこは他のカップルさんと基本的には絡むことのないお店で、
相互鑑賞的なものでしょうか。」

「見たり見られたりという行為に私も興奮してしまいまして、
こうした欲望ってエスカレートするものなのでしょうか、
普通の性生活じゃ満足できないというわけでもないのですが、
より刺激を求めて何度もそのお店には通うことになりました。」

「しかし、夫はさらにエスカレートしてしまって。
半年前のある夜に飲み友だちを一人ウチに連れてきまして。
かなりお酒も進んだところで夫が私を着衣のまま愛撫してきて…」

「もちろん抵抗はしたんですが…
かなり私もお酒も入っていてそしてなし崩し的にその友人の方と絡まされてしまって…
はっきりと記憶はないんですけど、きっと事前に夫と事前に打ち合わせていたんだと思います。
気がついたら、夫がテーブルに座ってじっと見ている前で
ソファーでその友人の方と全裸で…」

本当に感じたことは夫には秘密

「その次の日の夫の燃え方が凄くて…
そしてこれからも”寝とられ”たいと告白されました。
その方が強く私を愛することができると。」

「ノーマルな形では私が夫を満足させてあげられないかと少し傷つきましたけど、
結婚5年目を過ぎて私にも少々マンネリ気味のところはありましたので、
夫の希望?願望?を受け入れることにしました。」

「その友人の方と何度か寝とられプレイをしたのですが、
やはりマンネリ化して期待したほど刺激が得られないと夫も感じ始め、
夫の友人との人間関係?空気?みたいなものにも
微妙に気まずいところも出てきましたので、その方とのプレイは終わらせることにしました。」

「デリヘルへの面接を勧めてきたのも夫です。クラブも夫が見つけてきました。」

「お客様のことは詳しくはもちろん夫に話したりできませんが、
私のことをじっとり舐めまわしながら
”今日はどういうふうに触られたのか?”
“どこをどういうふうに触られたら気持ちよかったか?”
と聞いてくるんです。
私も昼間のことを思い出すと、だんだん身体の芯から熱くなってしまって、
すごく感じることが多いですね。
そんな私を見ると夫の快楽も深くなるみたいで…」

「でも、本当に感じた時のことは夫には話さないんです。
夫のためだけに昼間、他の男性にこの身体を任せているわけではないっていう
女性の意地でしょうか…夫には内緒にしているっていう背徳感の刺激に私も犯されているのかもしれません。」