寝とられに飽きた恵比寿の人妻【高級デリヘルの人妻file-04】

高級デリヘルの人妻さんたちの実像に迫る「高級デリヘルの人妻file」

当倶楽部に在籍の人妻さんのインタビューです。

*プライバシー保護のため、一部の情報を意図的に改変してあります。
予めご承知おき下さい。

絵奈。29歳。結婚2年目。

-年齢と結婚暦を教えて下さい。

「29歳です。結婚して2年です。」

-あら、まだまだ新婚さんじゃないですか。

「いえいえ、いろいろあって、結構疲れてます(笑)」

-いろいろとは、気になりますね?

「夫の性欲というか好奇心が強すぎまして。」

「同じ歳なのでまだまだ若いので性欲強いのはわかるんですが。」

「何せ飽きっぽくて(笑)。いろんな体位とかロールプレイングとか毎日毎日日替わりで。」

「私も結婚して間もなくってまんざらでもなかったですから、付き合っていたんですけど。なんか相手が飽きてるっていうのが分かっちゃうと、こちらもシラけちゃうでしょ?飽きるのがうつっちゃんたんですね。」

寝とられにも抵抗なく

「そしてさらにエスカレートして、カップル喫茶、ハプバー、そしてスワッピングとおきまりのコース。」

ーお決まりなんですか(笑)?

「新鮮さを求めると、誰でもそういうコースになるんじゃないかな?」

「あ、SM方面もありますね。それはソフトなもの試してみたけど、二人とも痛いの嫌だし。その世界にはそれ以上嵌ったりはしませんでしたね。」

「そして、ついにはネットで夫が見つけてきた単独さんと寝とられプレイ。」

ー抵抗はなかったんですか?

「もともとは恥じらい多い女子だったはずなんですけどねぇ(笑)。」

「飽きっぽくて貪欲な夫に合わせていろいろ試しているうちに、いつの間にかハードルが下がるどころかなくなちゃってた感じですね。」

「その寝とられプレイも夫が飽きてきたのが分かちゃって。私だって夫のためにという気持ちが少しはあったんだけど、それが分かっちゃうとなんでこんなことしなきゃいけないのかと。」

「無償の奉仕ですよね、夫と見ず知らずの人に。馬鹿らしくなちゃって。同じことするんだったらお仕事にしてしまった方が合理的ですよね。」

ーそれでデリヘルに?

「そうです。夫が私とのプレイだけじゃなく、私に飽きてきたんじゃないかという疑念も生まれてきて。」

「夫は釣った魚に餌をやらないタイプで、最近は私のお小遣いにも文句が多くなってきたので、これは仕事で稼いじゃおうと。精神的な状態は寝とられやってた時と変わりませんからね。それでお小遣いになるならと。無償の愛は続けられないんです(笑)」